『ドラゴンボールギャルズ』人造人間18号Ver.2【感想・レビュー】

どうも藤です。

今回は『ドラゴンボールギャルズ』シリーズの人造人間18号Ver.2の感想・レビューです。

シリーズものだと一度購入したらついつい次も買ってしまいますね。

もう完全にいいカモです。

では早速行きましょう。

「ドラゴンボールギャルズ」人造人間18号Ver.2

パッケージ

正面

大体こんな感じ。

前回のVer.1の時と同じ設計ですね。

まあシリーズものだから当たり前か。

では中身も行きましょう。

中身

ここも前回と同じ。

プラスチックの容器で挟む形で入っていました。

本体正面

正面からだとこんな感じ。

衣装は原作漫画でいうとベジータ戦が終わって服がボロボロになってしまったので買い替えた時(強盗)のですね。

セル編が終わるまでこの衣装でした。

では裏からも

やはり女性らしいラインが強調されていますね。

なんにしてもお尻のラインがたまりませんね。

クリリンからみた18号はこんな感じに見えたのでしょうかね^^

別角度

正面UP

やはり胸は原作よりも大きいですね。

これじゃシャツが弛んじゃうじゃないかな。

値段

僕が買ったときは7970円でした。

Amazonで購入したので+500配送料がかかりました。

 

 

「ドラゴンボールギャルズ」人造人間18号Ver2でした。

個人的には今回のVer2もいい出来だと思っています。

ちなみに胸の部分は柔らかくはありません。(中にはそういうフィギュアもありますが)

Ver3も近いうちに紹介したいと思います。

 

それでは今日はこれで終わりますノシ。