【コミック感想】ダーリン・イン・ザ・フランキス1巻が届きました。

どうも藤です。

Amazonで注文していたダーリン・イン・ザ・フランキス1巻が届きました。

なのでさっそく読んでみましたよ。

ダーリン・イン・ザ・フランキス1巻

表紙

矢吹健太朗版ダーリン・イン・ザ・フランキスです。

アニメ版とはキャラデザが違うので雰囲気が違いましたよ。

収録話数

収録話数は4話まで収録されていました。

以前の記事で書いたのですが、ジャンプ+のHPで4話まで無料で見れていたのですが、現在はWEB観覧は終了していまして、1話のみ無料で観覧可能になっていました。

やはり1巻が発売されたからでしょう。当然ですね。

アニメの話数でいうと、ちょうどアニメ2話までの内容がコミック1巻の内容になっていました。

最後のページはここで終わっていましたよ。

コミックサイズ

【ダーリン・イン・ザ・フランキス1巻】はB6判サイズで普通のジャンプコミックより少し大きいサイズでした。

今日一緒に届いた【食戟のソーマ】と比べてみました。こんな感じです。

食戟のソーマを上に置いてみました。

このように若干ダーリン・イン・ザ・フランキスの方が大きいです。

なのでコミックカバーを付ける方はサイズに注意しましょう。B6判と書いてあるのを選びましょう。

感想

アニメ版も見ているので内容はもうわかっちゃっているので、物語に関しては新鮮味は感じられなかったのですが、

楽しみだったのは、やはり矢吹健太朗版の作画というとこでしょうかね。

一巻の最初のページの2~3はカラーページなのですが、さすがというかやはりというか、普通に肌色イラストが載ってましたよ。もちろんヒロインに対しての光の輝きもパージされています。

なにか全体的に、「あれ?俺ToLoveる読んでたっけ?」という感じを受けました。

アニメと同じ内容なのに、なにか矢吹健太朗版だと違うもの見ているみたいで、個人的には購入してよかったなと思いました。

それでは今日はこれで終わりますノシ。